だかひーwiki

pukiwiki

pukiwikiインストール

  • 1.4.6インストール
    • パーミッションの設定とかを参考にしました。でも公式の設定も見ないと駄目です。(権限の設定が足りない)あくまで参考程度で。
    • pukiwikiを引っ越しする場合は引っ越し後追加でcounter/配下をパーミッション666にする必要があるみたい。

プラグインとか細かい設定

  • wikisupport
    エクセルで作った表をwikiにそのままコピペできるらくちんアプリ
  • secedit.inc.php
    paraedit高機能版。見出し単位のプレビューが可能になってたり編集ボタンの位置などが強化されている。
    っってか最初からこっち入れておけばよかったYO!!
  • ニコ動へのリンク
    サーバへの負荷を避ける為、サムネイルからのリンクという仕様に留めました。
    一部を除きpukiwiki上でプレイヤー再生ができるように。

Basic認証で編集制限

PHPの仕様で若っ干てこずる。。下記のリンクにて解決

特定のページにのみ閲覧制限をかける

個人的なページを作成したい時に。

pukiwikiを引っ越して更に文字コードをEUC-JP→UTF-8へ変換

  • とりあえずできたと思う。もうね、色々やったからわからなくなった笑

つまった箇所

  • 症状
    普通に引っ越してまずぶつかる。
    • アンカー単位で編集しようとするとRuntime error Error message : No such pageのメッセージがでる。
    • ページ全体を上部の「編集」より実行しようとすると文字化け&新規ページ扱いになる
  • 結局Kさんに泣きつく
    「このプラグインには当たり外れがあるので大変な事になる時が」 paraeditの事か!
    「文字コードが全体的に怪しい」 そうなんですよ
    「operaわからん」 おぺらたんは関係ないだろ!!!
    「phpの文字コードがUTF-8だよ」 本当に本当にありがとうございました。

さくらのレンサバって、実はEUC-JPなんですね。phpもCGIモードなんですね。
VPSでインストールしたphpはUTF-8なので文字化けは必然だったと。。
ということで下記の通り引っ越しを行いました。大変でした。

やったことまとめ

  1. 引っ越す為にtarで荷造り。
  2. FFFTPなど適当なソフトで引っ越し先へアップロード
  3. tarで荷ほどき。
  4. 昔を思い出しパーミッション変更(新規作成時と多少相違あり)
  5. こちらのツールで一括コード変換
    • 但し、他のファイルも編集する必要あり
  6. こちらのサイトを参考に手動編集
    • 但し、現在はファイルの引数が変わっている(環境変数使いまくり)ので参考程度に
    • ここらへんで色々なファイルの文字コードを片っ端からUTF-8に書き換える。主にskinファイル。
  7. backup/とかcounter/がうざくなり一度全部消す。
  8. pukiwiki/配下とplugin/配下のEUCファイルは全部「nkf -w --overwirte hogehoge」で変換。
  9. sedでリンク先を置き換え
    • エイリアスにレンサバのリンク先が入っていたのでVPSに一括置き換え。成功したかに見えたがなんか変。
      日本語のみのエイリアス名(リンク)をクリックすると「◆◆◆(文字化けしてる)は有効なwikinameではありません」というエラーが発生。
      リンク名を確認するとページ名のエンコードが違う。どうやら日本語のみのページ名だけリンク名が変わるみたい。リンクを修正して解消。

Ubuntu 14.10

インストール

個人的にはUSBメモリでインストールするのが楽かと思います。

画面の明るさを調整する

これを設定しないと、表面上の明るさ設定をいじっても変化が無いのです。

Fedora 19

ノートPCの蓋を閉じても勝手にサスペンドしないようにする

設定後、再起動したら反映されています。
普段はノートPCをHDMIからTVに繋げて使用しているので蓋を閉じたままなのです。

Red Hat Enterprise Linux (5.x 6.x)

https://rhn.redhat.com/rhn/software/channel/downloads/Download.do?cid=10486

キックスタートファイルの作成

cgroup

cpusetのパラメータ

  • cpuset.cpu_exclusive
    cpuset.cpusによって指定されたCPUをこのCPUセットに排他的に割り当て、他のCPUセットと共有できないようにするかどうかを指定します。デフォルト値の0では、CPUは排他的に割り当てられません。値1では、CPUセットによるCPUの排他的な使用が有効になります。
  • cpuset.cpus
    cgroupがアクセスできるCPUコアのリストを指定します。たとえば、0,1,5-8という設定では、コア0、1、5、6、7および8にアクセスできます。デフォルト設定には、使用可能なすべてのCPUコアが含まれます。

設定例

  • 編集箇所1
vi /etc/cgconfig.conf
mount {
        cpuset  = /cgroup/cpuset;
        cpu     = /cgroup/cpu;
        cpuacct = /cgroup/cpuacct;
        memory  = /cgroup/memory;
        devices = /cgroup/devices;
        freezer = /cgroup/freezer;
        net_cls = /cgroup/net_cls;
        blkio   = /cgroup/blkio;
}

group instance1 {
    perm {
        task {
            uid = oracle;
            gid = oinstall;
        } admin {
            uid = root;
            gid = root;
        }
    } cpuset {
        cpuset.cpus = "0-3";
        cpuset.mems = "0";
    }
}
  • 設定後
/etc/init.d/cgconfig restart

  • 編集箇所2
    vi /etc/cgrules.conf
#<user>                 <controllers>           <destination>
#<user>:<process name>  <controllers>           <destination>
#
#john          cpu              usergroup/faculty/john/
#john:cp       cpu              usergroup/faculty/john/cp
#@student      cpu,memory       usergroup/student/
#peter         cpu              test1/
#%             memory           test2/
#@root          *               admingroup/
#*              *               default/

oracle         cpuset           instance1/
  • 設定後
    service cgred start

  • こうすると、oracle ユーザが実行する全プロセスはcpu0-3番しか使わなくなる。
  • 管理対象サーバのサービスを再起動するときに自動でcgroupsの設定を適用したい。
     →PIDが変わる

リンク集

https://access.redhat.com/site/documentation/ja-JP/Red_Hat_Enterprise_Linux/6/html/Resource_Management_Guide/ch-Using_Control_Groups.html
https://access.redhat.com/site/documentation/ja-JP/Red_Hat_Enterprise_Linux/6/html/Resource_Management_Guide/sec-Moving_a_Process_to_a_Control_Group.html
http://d.hatena.ne.jp/hogem/20120415/1334469040
http://dminor11th.blogspot.jp/2011/11/linux-control-group.html
http://docs.oracle.com/cd/E37670_01/E37355/html/ol_use_cases_cgroups.html

http://docs.oracle.com/cd/E39368_01/b71105/ol_subsystems_cgroups.html
http://htaira.fedorapeople.org/hbstudy19/hbstudy19-cgroups.pdf

 

CentOS 6

基本設定

Perlのインストール

Cコンパイラが入ってないとき

詳細設定

IPアドレスを変更する

ethに関する記載内容を変更します。設定完了後は「service network restart」コマンドでNICの再起動を。

SWAP領域を拡大したい

Apache(アパッチ)

  • 上記リンクをそのままコピペするだけ(笑)

WWWサーバー(Apache)の設定

  • これもわかりやすかったです。

httpdをstartさせても[FAILED]になる

# /etc/rc.d/init.d/httpd start
Starting httpd: Syntax error on line 495 of /etc/httpd/conf/httpd.conf:
ErrorLog takes one argument, The filename of the error log
                                                           [FAILED]
■回答
></Directory> without matching <Directory> section
対になってる<Directory>が無いのに</Directory>が出てきてる、ということかな?

つまりどこかの<Directory>がコメントアウトor記述無しになっている為、構文エラーになっている状態の様です。
httpd.confを修正したら無事起動。

FTPのインストール

  • コピペ第二弾。

「リストの取得エラー」になり接続できない件

  • vsftpd.confをよく確認すると、設定に誤りがあることが判明。
    (1)vsftpd設定 の後半部分
    pasv_address=centossrv.dip.jp ← PASVモード接続先IPアドレスが牽けるホスト名※
    ↑そのままコピペしてたwwww
    
    ↓このように修正
    pasv_address=自分のドメイン名

上記修正後、[service vsftpd restart]コマンドで再起動。無事接続できました。

PHPのインストール

  • コピペ。

Mysql

VMware

ゲストOSとブリッジ接続できない時

最初、これが意外とハマるんですよね。

VMwaretoolのインストール

JBBOS

Red Hat JBoss Fuse Service Works

まだベータ版ですが、↓こちらから。JBOSSアカウントも必要なので適宜作成する。
Red Hat JBoss Fuse Service Worksダウンロードページ
Linuxで直接Red Hat JBoss Fuse Service Worksをゲットしたいときは下記のコマンド。

wget <ダウンロード先のUR>  #先にJBOSSサイトへログインして認証した状態ぢゃないとはじかれるのでちうい

jdk1.7以上が必要なので、無い場合適宜ダウンロードする。
このサイトがむっちゃわかりやすくて最高
サーバにzipを配置したらインストール

java -jar jboss-eap-6.0.0.fsw.ci-installer.zip
  • 自分のローカルPCだと途中でインストールが失敗する。エラーメッセージ的にヒープサイズが原因かも
    Error occurred during initialization of VM Could not reserve enough space for object heap
    OSの物理メモリが1.5GB以上無いとshファイルのスクリプト処理が失敗し、インストールが出来ない模様。
    インストールファイルは圧縮された状態なので、shファイルを修正することも出来ず。
    VMwareのゲストOS上で構築する場合でもメモリ割り当ては1.5GB以上にしましょう。
  • ちなmd5
    7149a435a37198f02962ed674fdd7960  jboss-eap-6.0.0.fsw.ci-installer.zip

JBOSS EAP

  • インストール後、Windowsの場合は下記ファイルをダブルクリック。
    standalone.bat
    • デフォルト設定ではjavaのヒープサイズが原因で起動しなかった為、下記のファイルを編集。
      ファイル: \bin\standalone.conf.bat
      49行目:set "JAVA_OPTS=-Xms768m -Xmx768m -XX:MaxPermSize=256M"   ←ヒープサイズを768mに設定
  • 下記ファイルを実行し、ユーザーを最低1つは作成する
    \bin\add-user.bat
  • ユーザー追加後、ブラウザで下記アドレスへアクセス。
    http://127.0.0.1:9990
    • ログイン認証画面に遷移するはずなので、先ほど追加したユーザー名とパスワードを入力。
  • ログインしたら、画面右下の設定ボタンで言語を「ja」に変更すると一部日本語表示になる。(かなりカタコトだが)

EAPがサーバー外側のブラウザから接続できないとき・・

  • Linux
  • Windows
    「run.bat」はもう使わないので、「standalone.bat」に読み替えてください。

Oracle EAP

なんというか、ずっとヒープサイズのチューニングばっかりやってました。

JAVAのヒープサイズ解説

サバイバー領域は明示的な値を入れることが出来ないのでNEW領域:OLD領域の比率を決めてから
NEW:Survivorの比率を指定する事で設定できます。

GCの仕組みを理解してみた

JAVAヒープサイズチューニング例

コンカレントGCの設定

OracleDB

インストール

Windows

Oracleのサイトからダウンロードするzipファイルは2つ。
それぞれ解凍したら、「win32_11gR2_database_2of2」の\stage\Components配下のファイルを「win32_11gR2_database_1of2」
\stage\Components配下にすべて移動する。そうしないと下記のエラーになる。

その他確認したエラー。検証環境なのでとりあえず無視。

Linux

まだ。。

アラカルト

webminをCentos6系でインストール

TeraTermでknown hostsファイルが何故か保存されないとき

ログインする時に毎回聞かれるので、調べてみたらファイルが壊れてたっぽい。
該当の部分だけ削除してログインし直してみたところ無事knownhostsファイルが保存されるようになりました。

独自ドメイン設定

取得から登録まで

  1. ドメイン取得方法についてお勉強。初心者向けの説明サイトがありがたい。
  2. お名前.comが安かったのでこちらで取得。
    • 意図してなければ、whois情報は代行公開設定にしておく。忘れると個人情報ダダ漏れです。
  3. 設定が反映されるまで1日待つ。
  4. 朝起きたらできてた!

サブドメインの設定

まとめると「独自ドメインを登録しているDNSにサブドメインを追加&apachのhttpd.confに追記」だけ。

  1. サブドメインについてお勉強。割と簡単。
  2. DNSサーバにサブドメインを登録する。こちらのサイトを参考に。
  3. httpd.confにヴァーチャルホストの設定を追記する。サイトによって情報がまちまち。
  4. コンフィグファイルの編集が終わったら「service httpd restart」で再起動。が、、
    Warning: DocumentRoot [/home/hogehoge] does not exist
    ↑正しく再起動していない。。(ドキュメントルートが無い?)
  5. ググる。
  6. 無事サブドメインで設定完了。

メールサーバ(Postfix&Dovecot)

上記ドメインを取得後に挑戦。

  • とりあえずこれみて頑張れやw
    ↑メールサーバがエラーになりクライアントからメールが送信できませんでした。
    <主なエラーメッセージ>
    ① メールの送信中にエラーが発生しました。メールサーバのグリーティングが正しくありません。サーバからの応答: Cannot connect to SMTP server(略) connect error 10061
    ② 5.7.0 Must issue a STARTTLS command first

諦めて最初から構築しなおそうかと思いきや、↓

  • 神サイト現る
    出来た・・一発で。次は内容をきちんと理解しながら構築します。

監視サーバ

ZABBIX

vi /var/www/html/zabbix/include/config.inc.php
95行目をコメントアウト

95 //      set_error_handler('zbx_err_handler');

これから構築する予定

監視ツールを入れてみる

とりあえずhobbit、Nagios、MRTGあたりを

htmlでページ作成

いい加減これ位覚えろとʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬv

Webサーバにメール投稿フォームを作成

★設計ポリシー★

  1. 自分で取得したドメイン(dakahii.net)にて利用予定
  2. フォーム遷移前にログインさせる
  3. httpsとSSLでの暗号化通信にする
    • 社内でhttpsが規制されている場合はhttpにするかも
  4. 添付ファイルを送信できる

wikiの構築と引っ越し

docwikiあたりにしようかな。


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Last-modified: 2014-05-03 (土) 01:59:42 (2022d)